| 1977年
4月 |
●NSG進学セミナーの名称で新潟市古町に開校(現古町本校)
中3〜小5生を対象とした県内初の少人数・目標別・学力別クラス編成の学習塾として始動する。 |
| 8月 |
●夏期講座開講
この後、冬期・春期講座も次々と開講し、学習塾の3大講座を確立する。 |
| 1979年
4月 |
●小針校開校
積極的に新規開校を行う。この年の生徒数は700名を超える。 |
| 1980年
9月 |
●大学受験のための高校部(現NSG大学受験本部)を新設
この年、開校4年目にして早くも生徒数1,100名を超える。 |
| 1981年12月 |
●第1回中3正月合格合宿開始
このとき以降、毎年12月31日〜1月2日の2泊3日の日程で、ホテルオークラ新潟にて実施。高校受験目前の中3生を対象に、受験総仕上げを行う。毎年大好評。 |
| 1982年
3月 |
●NSTテレビ入試解説開始
NSG教師による高校入試の解説は、親しみもあり、加えて丁寧な解説が大好評。 |
| 4月 |
●石山校、長岡本校開校
石山校の開校により、新潟市の東・西地区を網羅する。同時に長岡本校も開校し、県内2大都市に学習環境を整える。 |
| 1985年
4月 |
●ビデオ学習を取り入れた個別教育システムを開発 |
| 1986年
4月 |
●春期講座の内容を一新
講座内容を「授業+テスト」形式に改め、年度始めに弱点箇所を明確にする「学力診断講座」として生まれ変わる。 |
| 1988年
4月 |
●NSG進学セミナーから「NSG教育研究会」に改称 |
| 1991年
4月 |
●創立15周年を迎え、駅前本部校開校
創立15周年を迎え、教育内容もより充実。新潟駅前本部校開校にともない、大学受験本部も新潟駅前に移転。NSGの核として始動する。
創立15周年記念講演「ドクター中松講演会」を開催。 |
| 1992年
6月 |
●新潟南本校開校
教育熱の高まりにより、地域の要望に応える形で新潟市女池に開校。 |
| 1995年
4月 |
●上越本校開校
これにより県内3大都市をはじめ、主要都市ネットワークをほぼ完成。 |
| 6月 |
●新津校新校舎開設
生徒数の急増に伴い、新校舎を開設。学習環境の充実を図る。 |
| 1996年
4月 |
●創立20周年を迎え、教育内容を増強
NSGは教務内容の更なる充実に加え、駅前本部校ツインタワー(中学部・小学部校舎)、長岡本校新校舎建設等、学習環境の充実を図る。 |
| 1999年
9月 |
●小1・小2対象の「リトルコース」開設
従来の科目の枠にとらわれない小1・小2生への画期的な学習環境を提案。 |
| 2000年
4月 |
●小学生対象の『ワンダーイングリッシュコース
(現「マスターイングリッシュ・プライムイングリッシュ」)』開設
書く、歌う、発音する。英語が好きになるコースと好評。 |
| 2001年
4月 |
●個別指導システムを発展的に改訂
NSG教育研究会の指導理念を個別指導で実現。学習内容のつながりを重視し、体系的に指導する。 |
| 12月 |
●亀田校開校
当時の中蒲原郡に待望のNSG開校。開校の冬期講座には約300名の生徒が参加。 |
| 2003年
4月 |
●南柏崎校開校
柏崎市に2校舎目のNSGが開校。 |
| 7月 |
●上越市役所前校開校
上越市に2校舎目のNSGが開校。 |
| 2005年
4月 |
●NSG教育研究会高校部が新潟市万代に開校
東進サテライブの「NSG大学受験本部(前出)」に続いて、ライブ授業の「研究会高校部」が開校。開校の春期講座では約300名の生徒が参加。キャンセル待ちの生徒が続出。 |
| 2006年
4月 |
●NSG教育研究会創立30周年
さらなる進化、さらなる地域貢献を誓う。 |
| 2007年
3月 |
●黒埼校開校
新潟市に13校舎目のNSGが開校。 |